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ヘリックスジャパン
の水素パワー
水素健康Station

水素健康ステーションとは

2015年4月、内閣府は2020年の東京オリンピック・パラリンピックまでに水素インフラを整備し、水素エネルギーシステムを実現することで「水素社会」の価値を世界に発信する方針を示しました。水素社会の到来です。
ヘリックスジャパンは水素によって健康を増進する基地として
「水素健康Station」を展開し水素と健康に関する情報を発信していきます。

導入いただいたお客様のご紹介

  • 水素健康ステーション 浦和since 2016年8月
  • 水素サロンRsince 2015年9月
  • サンプル4since 2015年9月
  • 元代々木since 2015年8月
  • サントップsince 2016年5月
  • 水セレブ 佐世保市since 2018年4月

高濃度水素吸入マシン

水素発生量 1,200 mℓ/分

研究に研究を重ね、安心安全性を高めて更に安定して水素を供給する国産の
水素吸入マシン・ハイセルベーター(Hycellvator)が出現。
高濃度の水素吸入マシンです。

Hycellvator ET100の体験談

米山一朋
米山一朋
プロフィール
元男子バレーボール日本代表(1998年ソウル大会)
現役時代は全日本の司令塔セッターとして活躍。全日本男子の元コーチで、2012年3月まで嘉悦大学バレーポール部の部長兼監督を務めた。
現在神奈川県小田原市内で水素サロンを経営

水素吸入は活性酸素を除去するだけでなく、身体がぽかぽか温まり副交感神経が優位になります。副交感神経が優位になると心が落ち着いた状態になります。どんな競技でも試合の前というのは緊張のピークに達します。その時に緊張して力んで本来のパフォーマンスができないがために結果がともなわない選手をたくさん見てきました。
水素吸入を日々の練習に取り込むことで、常に冷静な心の状態を保ち、いつも通りのパフォーマンスができるようになると思います。また、疲労しにくい、怪我しにくい身体づくりや運動後のアフターケアにも役立ちます。
副作用もなく、ドーピングの対象になりません。
最近では、疲労の原因は「乳酸」ではなく「活性酸素」だと言われています。トップアスリートから生涯スポーツをされている方々、老若男女問わず幅広く水素吸入を活用してみてはいかがでしょうか!!

石黒由美子
石黒由美子
プロフィール
元シンクロナイズドスイミング日本代表(2008年北京大会)著書「奇跡の夢ノート」(NHK出版)を通じて、夢をあきらめないことの大切さを社会に伝えている。全国講演多数。

水素吸入を始めて1年になります。水素吸入で最初に体感したのは肌の変化。
ハリがあって健康てきな潤い肌に変わっていきました。そして、もう一つは水素を吸い込んだ瞬間に体に染み渡る感覚があり、吸って30分で体が温かくなることです。身体が温かくなるとリラックスした状態になるので、吸った後に睡眠に入れば、朝の目覚めが良く、疲れもスッキリ解消している感じです。

スポーツや身体に負荷がかかった後に水素を吸えば、疲労回復にも繋がると思います。

森本貴義
森本貴義
プロフィール
アスレティックトレーナー 元シアトルマリナーズ、WBC日本代表トレーナー
元シアトルマリナーズ アスレティックトレーナー(2004〜2012)
元World Basebakk Classic日本代表トレーナー(2009年)
プロアスリート(メジャーリーガー、フィレックスフェルナンデス投手 2010年サイヤリング投手やプロゴルファー、宮里優作選手)などのパーソナルトレーナーとして活動。
著書に「一流の思考法」(ソフトバンククリエイティブ新書)
「勝者の呼吸法」(ワニブックスPLUS新書)、他多数

身体が疲れているとき、水素ガスを30分吸入しました。30分後には自分の感覚では疲れている強度が80%改善されていると感じました。水素ガスを吸入する前と吸入した後を比べると身体感覚レベルでは視界が良好になり、頭が鮮明になったと強く感じました。運動をすると、活性酸素が高まることは知られています。ハードな練習と試合を続けるプロアスリートや企業戦士と呼ばれる多忙で心身のストレスレベルが高い人たちは必要以上に活性酸素の高まっている状態です。その状態が続くと身体の変調につながります。その変調を感じる前に水素ガスを吸入することをお勧めします。株式会社リーチ京都オフィス内ではプロアスリートの身体のメンテナンスに水素吸入を使用しています。

所在地 東京都新宿区新宿1-5-12
会社設立 平成16年8月3日
資本金 1億円
役員 代表取締役  有澤生晃